大電流ダイオード 30A45V

購入した製品の備忘録メモです。大電流対応のショットキーバリアダイオードです。

30A 45V ショットキーバリアダイオード

中国製で安価なのですが、新型コロナウイルスの影響もあったようで、注文から到着まで、約1月半が掛かりました。

2020-04-15 発注、2020-05-26 配送着

直径9mm.リード線1.1mm

アマゾンでの販売価格 323円なので、ある程度の時間が掛かっても、文句が言えないレベルです。

DC-DC↑コンバータ定電流

購入した製品の備忘録メモです。比較的に作りが良いと感じます。

この商品について

  • これは、電気機器、デジタル製品、ラップトップなどのためのDC 400W DCからDCへの昇圧電源モジュールです。
  • 入力および出力は便利なワイヤー接続および切断のためのねじ込み端子と設計されています
  • 高効率、最大変換効率は96%で、効率は入力/出力電圧、電流および電圧差に関連しています
  • より良い熱放散を確実にするだろう2ヒートシンクがあります
  • それはまたハイパワーLEDライトのための運転者または太陽電池パネルのための電圧調整装置として使用することができます

説明

特徴:

これは電気機器、デジタル製品、ラップトップなどのための400W DCからDCへのステップアップ電源モジュールです。入力と出力は便利なワイヤ接続と切断のためにネジ留め式端子で設計されています。高効率、最大変換効率は96%で、効率は入力/出力電圧、電流および電圧差に関係します。より良い放熱を保証する2つのヒートシンクがあります。また、ハイパワーLEDライトのドライバやソーラーパネル用の電圧レギュレータとしても使用できます。


仕様:

タイプ:非絶縁型ブーストモジュール
入力電圧:DC8.5V〜50V

出力電圧:DC10V〜60V(連続的に調整可能、デフォルトは19V)

最大入力電流:15A(8A以上の場合は放熱性を高めてください)
最大出力電流:12A(入力と出力の電圧差に関連し、電圧差が大きいほど、出力電流は小さくなります。電流が7Aを超える場合は、放熱性を高めてください)

静止電流:10mA(12Vから20Vに変換すると増加します)

定電流範囲:0.2A〜12A
出力電力=入力電圧*電流
使用温度:-40℃〜85℃(温度が高すぎる場合は放熱性を高めてください)
周波数:150KHz
最大変換効率:96%(効率は入力/出力電圧、電流および電圧差に関係します)
過電流保護:はい(入力電流が15A以上の場合、自動的に出力電圧を下げます)
逆入力保護:いいえ
サイズ:67 x 48 x 28 mm / 2.63 x 1.89 x 1.1 “

出力電圧/電流調整:
1、 “CV-ADJ”ポテンショメータを時計回りに回して電圧を下げ、反時計回りに回して電圧を上げます。
2、負荷に接続する前に出力電流を最小にするために “CC-ADJ”ポテンショメータを反時計回りに約30回転調整します(電流を増やすには時計回り、電流を減らすには反時計回り)。次に、 “CC-ADJ”を時計回りに現在の値に合わせます。モジュールをバッテリ充電に使用する場合は、バッテリが完全に放電した後に出力に接続してください。より多くのエネルギーがバッテリーに残っている場合は、充電電流が少なくなるためです。

DC-DC↑コンバータ定電流

単純な購入備忘録メモです。思っていたより大きめで重さもあります。

中国製で少し心配もありますが、最近は色々な物が中国製なので問題無いだろうと考えています。以下にアマゾンの商品紹介記事から転載しておきます。

この商品について

  • 動作温度:-40℃〜+ 85℃
  • 出力電圧:DC12〜80V連続可変
  • モジュール名:600W昇圧定電流モジュール
  • モジュールのプロパティ:非絶縁型ステップアップモジュール(BOOST)
  • 出力電流:12A MAX、10A以上熱放散を強化してください

説明

名称:600W昇圧定電流モジュール
プロパティ:非絶縁型ステップアップモジュール(BOOST)
入力電圧:2つの入力電圧範囲を選択可能(ボード上のジャンパで選択)
1.DC8-16V、入力(3つの弦と12Vリチウム電池のアプリケーションのための)このフィールドでは、電圧入力を超えないでください、そうでなければモジュールを燃やす!!!
2. DC12-60V入力工場出荷時のデフォルト範囲(広い入力電圧範囲のアプリケーション用)
入力電流:16A(MAX)が10Aを超える熱放散を強化 Quiescent動作電流:15mA(12V〜20V、出力電圧が高い、静止電流が増加する)
出力電圧:DC12-80V調整可能
出力電流:12A MAX、10A以上で放熱を強化
(入出力電圧差に関連し、電圧差が大きく、出力電流が小さい) 定電流範囲:0.1-12A
入力電源:入力電圧* 10A:入力12V * 10A = 120W、入力24V * 10A = 240W、入力36V * 10A = 360W、入力48V * 10A = 480W、入力60V * 10A = 600W。より大きい電力の場合、15Aへの出力、並列に2つのモジュールを使用するなど、2つのモジュールを並列に使用できます。各モジュールの電流は8Aに転送できます。
動作温度:-40〜+ 85℃(周囲温度が高すぎて放熱性を高めることができません)
動作周波数:150KHz
短絡保護:(20Aヒューズを入力)二重回路保護、より安全に使用してください。
入力逆極性保護:なし(ダイオードに入力された文字列に必要な場合)
出力防止抗灌漑:はい、充電プラスブロッキングダイオードのための必要はありません。
配線:フリー溶接出力端子
モジュールの寸法:長さ76mm *幅60mm *高さ56mm
モジュール重量:205 g
を含む包装:
1Xステップアップコンバータ

外観上の問題点

IN/OUTの端子が熱に弱そうな柔らかい樹脂で作られていて、電流値によっては溶けるような気がします。

参考比較

昇圧定電流 DC-DCコンバータをアマゾンで2種類購入した製品の比較です。

左が安価で容量の大きな製品

販売の謳い文句に表示された容量やサイズ、重量は大きくて価格も安価です。しかし、入出力端子等の作りを見るとクオリティーは低いと感じます。

DC-DC ↓コンバータ

HiLetgo 3個セット 5A DC-DCステップダウン調整可能電源モジュール降圧コンバータ 4~38V 電源アウトプット1.25-36V [並行輸入品]

価格が安いので、どの程度の容量に耐えるのかが気になる所です。

当面の利用目的は、12V電源からの供給で 80W消費のヒーターを 60W 50W 以下の発熱に抑えられるか試してみます。

DC-DC ↓コンバータ

DC-DC 降圧コンバータ 200W 15A 8〜60V to 1〜36V同期整流降圧ボード降圧モジュール

中国クオリティのモジュールを1セット購入しました。

入力出力のコードの接続や、電圧値の設定には蓋の取外しが必須条件です。

穴が色々と開けてありますが、意味が不明な場所に開けられているようです。

GPSロガー GT-740FL

もう 5年も使用しているGPSロガーがあります。形状はUSBメモリーを少し大きくしたような四角い棒状の物です。

これは当時、安くて位置の記憶ができそうなGPS製品をあちこちで探していて、たまたまネット検索中に秋月電子通商で見付けて購入した物でした。

試行品的な扱い?

当時の製品紹介に書かれていた文句はアマチュアとか自作で遊ぶマニア向けのキット的に受け取れるような内容での説明だったように記憶しています。今でも同様に販売されていて、当時の価格プラスアルファ(税込み4,450円)で表示され売られています。

当時は洒落た物が…と思う

これは充電式で、通常のUSBポートを持ち、パソコンや充電器に接続して充電して利用します。大体は1日程度の稼働ができるようで、色々な場面での軌跡収集に利用しています。

アプリが付属

購入前にどの様に利用できるのか心配したのですが、管理するアプリケーションが添付されていて、Windowsで動作します。購入した当時は、Windows 7 だったように記憶していますが、10 にバージョンアップしても問題無く利用できていました。

付属アプリケーション CanWay

突然収集日時が昔に

そして昨年だったと思いますが、収集したデータの日付がいきなり 1999-xx になってました。

写真に位置情報を後入れ

実はカメラで色々な被写体を写して、日付と時間から突合せて撮影場所を特定する作業を、家に帰ってからまとめて自動で写真に書き込んで整理していました。

日時が合わない問題に直面してうろたえました。何か代替を購入しなければ、とか色々な事が頭の中を駆け回り、ネットを検索中に秋葉原の老舗 小沢電気商会が閉店の記事とかも目にしました。

秋月電子と小沢電気を錯覚…

混乱した頭の中で、冷静になって今考えると秋月電子と小沢電気が一緒になっていたかも知れないです。

誤って古くなる日時をパッチ修正

仕方無く取出した日時をシフトさせて、今の日付に置換する姑息なパッチを作成してその後は応急対処していました。

そして昨日になってネットでパーツを探していて、久し振りに秋月電子のページを目にしました。あれ?店を閉めて通販はしているのか…と、かなり勘違いした思いで調べると店も開いてるらしい。

そして、愛用してパッチまで作成して利用している GT-740FL も売られている事を知りました。また買い直そうと思いながら色々と見ていると、パソコン上のアプリケーションの説明がありました。

1.1.09 バージョンではない

それによるとバージョン表示のような 1.1.09 と 1.1.12 があるようで、自分のパソコンには両方がインストールされていました。そして説明では、バージョンでは無く製品によって使い分ける必要があるらしい、GT-740FL には 1.1.09 が対応しているとの事です。

秋月電子からダウンロードできるアプリケーションは、1.1.09 の後に日付を連ねたファイル名になってました。

最新版に入替え

早速パソコンから古いのをアンインストールして、去年の日付のアプリケーションをインストールし直しました。 何と姑息なパッチ等必要は無く、正しい日時でデータが作成できているではありませんか、ロガー自体に違いは無いようです。

GT-740FL 復活です

これで当分の間、愛用していたGPSロガーは続けて愛用できるようです。そのように考えると安い買い物だったと改めて感じました。

GPSロガー利用の用途

写真の位置情報の追加以外には、ドライブした時の経路、山歩きの経路確認にも重宝してますが、冬に出掛けているスキーでは利用したリフトの利用回数と利用した場所を後から確認するのに便利に使ってます。

ポータブル電源 555Wh

購入したモジュールの備忘録メモ

容量表示が大きくて、価格も安かったので購入しましたが、添付の日本語マニュアルにも所々に変な日本語表記もあって、内容的にも信用して良いのか気になる所です。

表記と価格で決めましたが失敗かな?

大きな問題点

充電用の供給電圧がシビアなようで、製品の入力ポートに表示されている 21-25V を信じて、12V IN / 24V OUT のDC-DCコンバーターを利用して入力ポートに接続するとエラーとなって充電できません。

エラーとなって充電できない

電圧を可変できる装置を用意して試した結果、充電電力が 100W以上になるとエラーとして充電を停止するようです。

これらのことを中心に備忘録メモとしてまとめておくことにします。

付属のAC電源アダプターはなぜ充電できるか

アダプターの定格表示には、21V-4A の表示があり、開放電圧は 21.4V 程度になっているようです。しかし、充電を開始すると電圧降下が起こるようで、18.4〜18.6V辺りの電圧値を示しています。ポータブル電源の表示では 69W 前後の電力量を示す数値で揺れています。

18.6V70W
18.7V75W
18.8V80W
19.0V87W
19.1V90W
エラーにならない電圧値

電圧値を微調整できるアダプターを利用して、エラーにならない最大の効率で充電できるのが理想だろうと思います。

多少の誤差や揺れが起こると考えて 95W 位で充電できれば最高だろうと考えています。

DC電圧電流計 組込型 100V 10A

購入したモジュールの備忘録メモ

太線2本(赤・黒)、細線3本(赤・黒・黄)の新タイプです。旧型タイプについても同様に結線図を載せておきます。

注意事項:

新タイプも、旧型タイプも同様に、高電流用の太線と表示用の細線の黒い線は、内部で結線されています。

Aideepen 2個セット 電圧電流計 0.28” LED DC 4.5-30V デジタル測定電圧電流DC 0-100V 10A 電圧計電流計マルチメーター電圧アンペアメーター電圧計ゲージパネル

技術パラメータ:

  • 動作電流:<20mA
  • 動作温度:-10〜65℃
  • 動作電圧:DC4.5〜30V
  • 測定電圧:DC 0〜100V
  • 最小分解能(V):0.1V
  • 最小分解能(A):0.01A
  • 測定精度:1%(±1桁)
  • リフレッシュレート:約500mS /回
  • 動作湿度:10〜80%(結露なきこと)
  • 電流測定:10A(直接測定、内蔵シャント)

DC-DC ↑コンバータ

KOOKYE 5個セット 昇圧モジュール 10A 150W 10-32V~12-35V DC-DC ブーストステップアップ 調整可能電源モジュール コンバーター DIY 昇圧レギュレータ モジュール電源トランス 産業機器用

利用における注意事項

基板に余分なエリアが、3ミリ残されているので削除するのが適当と思われます。以下に記載されている説明や特徴は、日本語的には少しおかしな表現もありますが、販売先の提供情報をコピーして載せておきます。

特徴

★65W、90Wのデュアルコアネットブックを簡単に運転され、12Vの電源でも19V 3.4Aのネットブックが使えます、モジュールの工作温度はおよそ45℃です。
効率:94%(参考;入力19V、電流2.5Aの場合、出力16V)
出力リップル:2%(最大)20M帯域幅。
動作温度:工業(-40℃から+85℃)(周囲温度が40℃に超えると、低消費電力になり、または放熱性能が強化します)。
全負荷の温度上昇:45℃
無負荷電流:25mA
電圧調整:±0.5%
動態応答速度:5% 200uS
短絡保護:なし(入力ポートにフューズと保護回路を取り付けてください)
入力逆極性保護:なし(逆極性保護を守ってまたは入力パーツにはダイオードを取り付けてください。)

仕様

入力電圧:dc10―32V
出力電圧:dc12-35V(調整可能)
入力電流:16A(最大)「10Aを超えた場合、放熱措置を強化してください」
出力電流:10A(最大)
出力工率:自然放熱―100W(最大)、放熱強化―150W(最大)
属性:非絶縁型ステップアップモジュール(BOOST)
サイズ:65㎜35㎜21㎜

サイズ

  • 放熱器含む外観サイズ: 48×65×25mm
  • 固定穴位置: 26.5×58mm
  • 基板サイズ: 37×65mm (余分なエリアを切り抜き後)
  • スタッド含む高さ: 30mm